暑さ対策のグリーンカーテンとして育てていたゴーヤが成長し、暑さ対策としての効果を発揮してくれました。しかし、次々と実るゴーヤの実は、その独特の苦さから家では不評で、食べきれない分は収穫しないまま放置という、ひどい冷遇をうけています。
そのゴーヤ、放置しておくと完熟してしまってえらくグロいことになるんですね。
柔らかな山吹色に梅干のような赤色、なんでかわからないんですけどグロいです。
それぞれの色単体では、特に何とも思わないんですが
山吹色
梅干色
赤い斑点で雲行きが怪しくなってきて。
これらの色が組み合わさると、何かキモい。
赤い斑点は病気を連想するのかも。
ゴーヤは昔、観賞用だったとか聞くんですけど、緑色は鑑賞対象としていいんだろうけど、完熟後も鑑賞対象だったんだろか。
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