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歯の間に物が挟まっていると、その日1日気持ち悪い

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一応毎日、この電動歯ブラシで歯は磨いているものの、歯の間に食べ物が挟まってしまうことはよくあります。一旦、歯間に物が挟まってしまうと、電動歯ブラシごときでは、なかなか取ることが出来ず非常に気持ち悪いです。慣用句に「奥歯に物が挟まった言い方」とかもあるくらいなので、その気持ち悪さは万人共通といってもいいのかもしれません。

先日おやつを食べていると、食べカス界のラスボスともいうべき「イカの薫製」さんが、ものごっつく歯に食い込んできしました。そプラス「小枝チョコレート」、これの細かく砕かれたナッツなどは歯間めがけてアグレッシブに攻めてきます。こういったものは、取ろうと思ってもなかなか取れないので、気持ち悪いったらありゃしません。たかだか1ミリもあるかないかの食べカスが、ここまで人間の集中力を奪うか?というくらい気になります。それで結局、取れなかったので、この歯間ブラシを買ってきてようやく取ることができました。

サンスター
「GUM(ガム) 歯間ブラシ L字型 (SSS) 10本入り」は、ロングハンドルで握りやすく滑りにくい、六角形断面ハンドルを採用した歯間ブラシです。余分な力を入れる事なくしっかり持てます。奥歯の歯間部にも挿入しやすく、歯周病の原因となる歯間部の歯垢を効果的に除去します。折れにくく曲がりにくい、高強度ワイヤーを採用。ブラシ部の保護用のキャップ付き。超極細タイプ。最小通過穴直径0.8mmまで。

多少値段が張るだけはあって、結構丈夫で使いやすいです。超極細タイプなので狭いところに挟まっている物もよく取れます。

ただ、歯間ブラシをやりだすと、今度はやらないと気持ち悪いというか。クセになるというか。けど毎日やるわけにもいかないので週1くらいで使うぐらいが丁度いいかなと思います。

タグ:歯磨き

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