人生で3度訪れると言われる『ラミエルを無性に愛でたくなる日』が昨日突然やってきたので、DelphiとOpenGLを使ってラミエルを作ってみました。(※正八面体にすると何か野暮ったく見えたので、あえて辺の比率は少し違います。)
ドラッグ操作でラミエルが回転し
画面を右クリックでショボイATフィールドが発動します。
たったそれだけのソフトなんですが、昨日は作成後30分ぐらい眺めていました。
暇人すぎますね。それにしても、ラミエルってほんといいデザイン。
正直ディテールとかは、イマイチなんですが、以下のリンクにソフトとともにソースコードも付いているので、Delphi環境さえあれば、地下に穴掘ったり、ビーム出したり、変形させたり、改良次第で自分好みのラミエル先生を作り出すことができると思います。
平行投影版(遠近感なし)
ダウンロード(ソースコード付き)
透視投影版(遠近感あり)
ダウンロード(ソースコード付き)