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先月auからナンバーポータビリティ制度を使ってSoftBankに鞍替えして早1ヶ月。移行した8月26日~9月10日までの利用明細が出ました。はたして本当に基本料金が無料で、通話料のみしかかからないのか。
料金プラン・割引サービスは以下。
明細は以下。
8月26日~9月10日の間だけの料金なので基本料金が482円しか請求されていませんが、ハートフレンド割引で全額割引かれています。キャリア変更の手数料を2,700円とられていますが、次回からはとられないので、電話をかけなければ利用料0円を実現できそうです。
次回の請求予定金額も通話料だけの20円になっています。
auの障害者割引だと通話しなくても、だいたい1,900円ぐらいかかっていたので、だいぶお得になりました。
最近だと、スカイプがあるので長電話の必要が無くなったので、基本料金無料はありがたいです。
夏季のアニメ番組も次々と最終回を迎え、次期のアニメが始まろうとしています。
次期のアニメで非常に楽しみにしているのがラストエグザイル―銀翼のファム―なんですけど、僕はこの前作のLAST EXILEが非常に好きで、その新シリーズということで今から期待満々です。
ていうか、PVとか見ていたら、前作をまた見たくなってきました。しかし、日本で、DVD BOXを買うとなると、20,000円くらいするので、アメリカのAmazonだと、Last Exile: The Complete Seriesが、1,700円ぐらいなので米Amazonから購入することにしました。
ついでに、ガンダムシリーズの英語吹き替えにも興味があったのと安かったので色々と購入。
送料8.15ドルと合わせて、総額は127.61ドル。
日本円にすると10,134円。送料がたったの647円とは安いです。
"See Exchabge Rate"をクリックすると為替レートが見れますが、1ドルあたり79.4円計算のようです。1ドルが79円あった時なんて、8月や7月以前なので、だいたいその時の為替レートで取引されるようです。
アメリカは元々DVDが安いのと、円高のおかげで本当にDVDが安いです。同じようなものを日本でそろえるとなると大体65,000円ぐらいになるのでかなりお得です。
![]() | 浅野まゆみ NZO制作による冒険活劇アニメのBOX。産業革命時代の雰囲気を色濃く残した世界・プレステール。空の運び屋をしているクラウス・ヴァルカと幼馴染みのラヴィ・ヘッドは、ある依頼を受けたことから世界を揺るがす戦いに巻き込まれていく。 |
![]() | 古谷徹 シリーズの原点にしてリアルロボットアニメの金字塔、伝説のTVアニメーション『機動戦士ガンダム』のBOX第1弾。第1話「ガンダム大地に立つ!!」から第24話「追撃!トリプル・ドム」までを収録。 |
![]() | 堀川りょう 91年製作「ガンダム」シリーズのOVAのBOX。一年戦争終結から3年。連邦軍は極秘裏に新型ガンダムを開発する。しかし、ジオン軍残党が基地を急襲。試作2号機がジオンのエースパイロットに強奪されてしまう。 |
![]() | 檜山修之 宇宙世紀0079を舞台に、1年戦争の地上戦をミリタリーテイストで描いた「機動戦士ガンダム」のOVAシリーズのBOX。 |
ただし、海外のDVDの場合は以前書いたように、「DVDのリージョンと形式」が違うので一般的なDVDプレイヤーでは見れず、PC+リージョンフリー化してみるなどの注意が必要です。
購入方法は、Amazon.com アメリカのアマゾンで買い物する方法 (個人輸入)(USA)などに詳しく載っています。
米Amazonも日本のAmazonと大してインターフェースが変わらないので簡単です。ただ、一番安い宅配方法だと届くまでに結構時間がかかります。9/30に発送して、届くのは10/27~11/17だそうです。
する程長い間待てないとか、英語が面倒くさいという時には、少しだけ高いですが日本のYahooオークションなどで買うのもいいかもしれません。LAST EXILE
機動戦士ガンダム
機動戦士ガンダム0083
機動戦士ガンダム/第08MS小隊
Yahooオークションで購入すると、送料含めて大体16,000円くらいになりそうです。それでも、日本版を買うよりはかなり安いです。
昨日、これから使ってみようかなと思っているプログラム言語の電子書籍を探していたらiPadZineという、電子書籍投稿サイトを見つけました。
iPadZine(アイパッドジン)の概要として以下のように書かれていますが、PDFファイルなどもあるので、当然PCからも読むことができます。
iPadZine(アイパッドジン)は、iPadで読める電子書籍の投稿とダウンロードが簡単にできるサービスです。
あなたが投稿した電子書籍は、iPadで直接ダウンロードしてその場で読み始めることができます。
iPadZineでは、様々な電子書籍に対応しています。一般的なPDFやEPUB形式だけでなく、i文庫HD用のテキスト原稿や、画像の圧縮ファイルなどのダウンロードも可能です。

今は、書籍の数はそれ程ありませんが、それでも1,258冊(2011年9月1日現在)登録されており、中でもコンピュータ・インターネットカテゴリーには、WEBサイト構築に役立ちそうなチートシート(カンニングペーパーのこと。各言語の本来覚えるべきことをまとめたもの。)や入門本もあって、何点かダウンロードしました。登録・利用料は無料です。公開されているものは、登録しなくてもダウンロードできます。
僕はここ最近、欲しい本が電子書籍で出ていけば電子書籍で購入しています。電子書籍に慣れてしまえば楽ちんで、不自由な手で本をめくるのが、もはや面倒くさい。。なので日本でも、こういった電子書籍文化が流行ってくれると僕としてはありがたいのだけど。
iPadZineチュートリアルビデオ
iPadZine Tutorial from opaken on Vimeo.
最近、BookFire - 書籍 スキャン PDF サービス比較まとめというサイトを発見し、いつの間にやらブックスキャンサービスが、かなりの数になっていることを知りました。
僕も以前、スキャンサービスを利用して、手持ちの本を電子書籍化し非常に読みやすくなったのですが、次頼もうと思ったとき難点が一つ。それは、料金を計算するのが面倒くさいということ。例えばBOOKSCANだと、一冊100円からなんだけど、350ページ以上になると追加料金とか、ファイル名変更で追加料金、OCRで追加料金とか計算がとにかく面倒くさい。寝たきりの僕の場合、ページ数などは介助者に頼んで数えてもらう必要があるので、なかなか次を頼む気にはなりませんでした。
ただ、BookFireの比較表を診ていると、中にはとてもシンプルな、全サービス込みで一冊(ページ無制限で)〇〇円というサービスもあることを知りました。
中でも特に簡単だったのが以下の二つ。
ビースキャン
一冊ページ無制限なスキャンサービスでは最も安いのではないかと思われるサービス。バリュープランの一冊148円で、ファイル名変更、OCR処理、黄ばみ除去、解像度最適化までしてくれる。
Den-Hon
最もシンプルな料金体系を持っていると思われるサービス。一冊250円で.ページ無制限、ファイル名変更、OCR処理、黄ばみ除去、解像度最適化に加えて、カバースキャン、DVD納品までしてくれる。
ページ無制限のサービスだと、本の冊数だけ数えればいいので僕でも手軽に計算できます。今、かなり電子化したい書籍が溜まっているので、次にスキャンサービスを頼む時には上記のいずれかのサービスを利用したいと思います。